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盤面・コマ・3D表示

盤面移動、ズーム、選択、右クリック、2D/3Dの使い分けをまとめます。

最終更新: 2026年7月13日

盤面操作

空白をドラッグ盤面を移動します。マウスホイールカーソル位置を基準に拡大・縮小します。クリックコマ、パネル、マーカー、カードを選択します。Ctrl+クリック複数選択します。Shift+ドラッグ範囲選択します。右クリック対象に応じた編集、複製、固定、削除、前面/背面などを開きます。タッチで長押し右クリックと同じ対象メニューを開きます。固定された対象をドラッグ対象ではなく盤面を移動します。固定解除は右クリックメニューまたはLキーです。

2Dと3D

通常の操作は2Dが扱いやすく、高さや向きを確認したい場面では3Dが便利です。PCでは空白部分の右ドラッグでカメラ角度を変え、正面・斜め・真上のプリセットで視点を戻せます。

選択中の対象は、3D表示時にPageUp / PageDownで高さを調整できます。タッチ端末ではPC用の右ドラッグや複数キー操作を利用できないため、画面上の表示切替やプリセットを使い、細かな編集はPCで行うことを推奨します。

CriticalStageの3D盤面表示
3D表示は高さや向きの確認に使い、通常操作は2Dへ戻して続けられます。

選択中の補助キー

R / Shift+R回転します。D複製できる対象を複製します。Delete / Backspace削除フローを開きます。E単体選択時に編集を開きます。L固定または固定解除します。Ctrl+Z自分が行った直前の対象操作を取り消します。他の参加者の操作は取り消しません。